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Initiatives
for the Environment

環境への取り組み

環境負荷低減のための
課題・目標と主な取り組み

課 題 弊社の目標 主な取り組み
環境負荷製品の廃止と削減 2030年までに環境対応製品比率90%以上に。
  • ・環境対応製品の定義設定と環境負荷試算方法の確立
  • ・方針に従った化学物質管理体制の確立
  • ・専門人材の確保、各種教育によるリテラシーの向上
  • ・環境対応型製品開発の促進
CO₂排出低減対策 2023~2026年までは20%削減する
2030年までにCO₂排出制限50%に。
(2013年度比:製造時)
  • ・使用電力を段階的にクリーンエネルギー電力に変更及び、設備更新の検討
  • ・社有車のハイブリット化、フォークリフトの電動化
  • ・CO2排出量算出ソフトの利用と見える化への取り組み
水マネジメント 地下水・雨水の工場利用割合を3%以上に。
  • ・地下水および雨水の取水と利用
  • ・製品品質に関わらないもの(トイレ、チラー、構内散水、屋外タンク冷却等)への積極的な転用
廃棄物の削減 ペーパーレス対応システム導入により;
2026年 経費精算書等50%削減する。
2030年 契約書80%削減する。(2021年比)
紙文書の大幅なデジタル化と、紙類の使用量数値化による使用量管理
認印廃止運用(経費書類)導入により;
2026年15%削減する。
2030年50%削減する。(2021年比)
認印の廃止によるペーパーレス化
電子取引・スキャナ保存対応システム導入により;
2026年60%削減する。
2030年80%削減する。(2021年比)
  • ・書類管理システムの導入
  • ・2026年までにコピー紙の削減15%削減
廃棄物リサイクルの促進 リサイクル率を100%にする。
  • ・リサイクル率100%維持目標のための母数削減
  • ・製品製造時における廃棄物リサイクル率の向上
異常気象への対応 自然災害にも強い事業システムを構築する。 ハザードマップ等防災情報・リスク情報から導いた被害リスク情報の取得と対応
BCP委員会の設置;現行リソースにおけるリスク洗い出しと対応策の策定